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ピアニストへ近付くために必要な手の感覚とは?

スポーツやお料理をするために
効率的なフォームがあるように
ピアノにもより速く、より素敵な音を出すために
手に必要な感覚がたくさんあります。

(「子供たちはそんな手では速く弾けないよ〜」
というとお話を聞いてくれます。
私個人的には音質に拘って欲しいなぁと
思うのですが・・・)


「甘い、辛い」「硬い、柔らかい」
などの感覚は人それぞれ違うので

ピアノテクニックを伝える時
沢山の雑貨を使います。

多くの先生から教えて頂いたもの、それを
自己流にアレンジしたもの・・・どんどん増えて
少しずつ効率良いレッスンになっています。

断然、男の子の方が食いつきがいい。
時短で簡潔に言いたいことが伝わった時、
子どもが面白がってくれる時、本当に嬉しい。

何でも興味を持って好奇心旺盛で
ピアノレッスンに取り組んでくれると
やり甲斐を感じます。

私の最近の流行りは
低反発のベーグルパンとペットボトルです。
まだ使い出したばっかりなのに、ボロボロ・・・(涙)
こういうこともあります。

何に使うかは、レッスンでのお楽しみ!!
ということで。
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