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教材研究

「みみをすます」という教材を読み返しています。一つ一つの言葉が心に留まる教材です。

でも子ども達がお家でおさらいをするには難しすぎるので、レッスンの中で一部使わせてもらうことはあっても、参考程度でした。

ピアノとソルフェージュの本 みみをすます

その副教材として色々悩んだ結果、恐れ多くもバスティン「ピアノ パーティーA」を一緒に使うのがいいのでは?と思っています。
早速「パーティーA」を5歳の女の子に見せた所、高い音を表している小鳥を見て「カラス」だから低い音と言ったり、青色と書いてあっても「紫」と言ったりと、数分で想定外の反応が続出。
私のかたい頭をほぐしてくれました。

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