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フェルト交換

鍵盤のフェルトを交換して頂きました。
フェルトが摩耗してくると、鍵盤が均一に降りたり上がったりしないので粒が揃わなくなります。

ピアニストのテクニックも大切ですが、調律師の方にメンテナンスをして頂くことで
ピアノは美しい音色を保つことができます。

私は今の調律師さんが作る音が好きで、ずっと同じ方にお願いしています。
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発表会の選曲②

昨年、グレンダ・オースティン「叙情ワルツ曲集」を買いました。

「ワルツ・パリジェンヌ」「フラミンゴワルツ」は綺麗なメロディの素敵な曲です。
「ワルツ・秋」はショパン風に、と書かれてあるようにショパンっぽいけど弾きやすい!
「ワルツ・冬」は韓国ドラマの主題歌のような~。

今年は「ワルツ・パリジェンヌ」か「ワルツ・秋」かな?

アメリカの曲は手が大きくないと辛い曲も多いけれど、みんなが「いいなぁ」と思うメロディの曲が本当に多くて発表会の時には、いつも大活躍してくれます。
グレンダ・オースティンの曲に手を付けたことがなかったので、新しい発表会レパートリーが増えそうです!

発表会の選曲①

6月9日の発表会に合わせて、そろそろ曲を少しずつ探しておこうと思い立ちました。

すぐにみんなの曲を決められる時と全く浮かばない時があるのです。

チャイコフスキー「四季」の収穫(8月)にしようかなぁ?(6月だけど)
少し難しすぎるかなぁ…。
ちなみに私は舟唄(6月)が一番好きです。


ラブママ先生がバルトーク「ルーマニア民俗舞曲」の話をされていたことを思い出しました。
そんなにハードルが高くないので、全曲弾いてもらうのもいいかもしれない。

と、とてもハードルを高くしてみました。
この2曲で決めてもらおうと思います。
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